Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

欠点

不十分で, 補ったり改めたりしなければならないところ。 非難されるべきところ。 短所。 「最大の~」「~をつかれる」「~を補う」 〔明治期につくられた語〕

鉄拳

固いにぎりこぶし。 げんこつ。 「~を見舞う」

鉄剣

鉄製の剣。 日本では弥生・古墳時代の遺物に多い。

暗点

視野内に病的な原因で生ずる見えない部分。 ビタミン欠乏・網膜出血などによる。 → 盲点

暗転

(1)舞台を暗くして, 幕を下ろさずに場面を変えること。 (2)物事が悪い方に転じること。 「事態が~する」

天安

年号(857.2.21-859.4.15)。 斉衡の後, 貞観の前。 文徳(モントク)・清和天皇の代。

健安

すこやかで平穏な・こと(さま)。 「~の心思, これが為に衰耗するなり/西国立志編(正直)」

検案

(1)形跡・状況などを調べ考えること。 (2)〔法〕 医師が, 死後初めてその死体に接し, 死亡事実を医学的に確認すること。 生前診療していた患者の死亡確認を「死亡診断」というのに対していう。

懸案

かねてから問題になっていて, まだ解決のつかない事柄。 「長年の~がやっと解決した」

点検

一つ一つ検査すること。 くわしく調べること。 「エンジンを~する」「人数を~する」

天譴

天罰。

天険

地形の険しい自然の要害。 「~の地」

悪天

悪い天候。 悪天候。 ⇔ 好天

提案

議案・考えなどを出すこと。 また, その議案・考え。 「議事の打ち切りを~する」

安定

(1)落ち着いていて変動の少ない・こと(さま)。 ⇔ 不安定 「~した経済状態」「~を保つ」 (2)〔物〕 ある系が外からの作用により微小な変化を与えられても, もとの状態からのずれが一定の範囲に収まるような状態。 (3)〔化〕 物質について, 化学変化が起きにくい, あるいは反応速度が遅い性質。 また, そのさま。 不活性。 「酸に対して~な物質」

安貞

年号(1227.12.10-1229.3.5)。 嘉禄の後, 寛喜の前。 後堀河天皇の代。

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて